Nuno Bettencourt、 VanHalenを弾く!

ギター・ウォーズ・スペシャル・エディション

少し前の話。Nuno BettencourtとPaul Gilbertが競演するというもうきっとないであろうGuitarWarsなるライブイベントがあった。Led Zeppelinのベーシストの元に集まれ-みたいな楽しげなライブイベント。残念ながらライブには参加できなかったけど、WowWowで放送され、幸運にもその映像をGetできた。

そのなかでPaul GilbertがRacer X時代の『Scarified』を弾いてる映像が拝めたのも涙ものだったけど、一番驚いたのがNunoの弾いたフレーズ。Cupid’s Deadの合間になんと、Eruptionを弾いてるではないですか!!

デビュー当初はタッピングでさえ「エディーの真似と思われるのが嫌だ」とステージに背を向けて弾いていたといいますが、思いっきりEruptionを弾いてる!※サスガに例の3連タッピングまでは弾いてなかったけど。Paul Gilbertも”Ain’t Talkin’ ‘Bout Love”のリフにのせて”To be with you”を弾いて歌っちゃってるし。EDWARD VAN HALENはみんなのヒーローなのだなと痛感する一瞬でした。

アマゾンは4月14日発売になっているので
入手できた人はCupid’s Deadの合間を要チェック!

————-以下参考URL———-
■GuitarWars DVD
■Eruption
■Van Halen

Yahoo Music

記事全文PART1および関連情報はこちら
http://www.barks.co.jp/LJ/RReadAFeaturesAndInterview?review_id=52327190
記事全文PART2および関連情報はこちら
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奇跡のインタヴュー映像はこちら
http://www.barks.co.jp/LJ/WatchIt?medium_id=52025403

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