だいぶMacの操作に慣れてきたのですが、
タッチバッド、高性能です。
2本指でタッチ→右クリック
3本指でタッチ→ブラウザの履歴を行ったり来たり。
4本指でタッチ→アプリケーションの切り替え
ができます。これが便利なんですよー。Windowsマシンにも
あったらいいなと思う操作性です。
ただ、デフォルトでは1本指のタッチがクリックになっていないので
困ったのですが、設定方法がわかったのでメモ。

1.システム環境設定→トラックバッド

2.1本指の操作→タップでクリックにチェック。
これで、いつもの操作感で使えます。
少し前に子供としむら動物園を見ておりましたら、バブルリングで遊ぶイルカの映像がありました。もしやYoutubeでも・・・と思って検索したところ同じ映像がありました。
イルカの映画が問題になってましたけど、こういうのを見てしまうと可愛そうかなと思ってしまいますね。でも、食は文化ですよね。
しかし、神秘的ですね。
インストールしました。
インストール時のトラブルは有りませんでした。VirtualBox恐るべしです。
ポイントはCentOSのディスクイメージ(ISOファイル)を仮想マシンを起動する前にCD-ROMのデバイスに割り当てておくこと。(「参照」ボタンからファイルを選択)
なんとなくですがVirtualBoxでWINDOWSを動かすより快適に動いている気がします。
そのWINDOWSなのですが、早速不具合。必要だと思ってインストールしたWindows Live Writerが不正な処理で起動しなくってしまいました。
仕方が無いので再度インストールし直して、この記事を書いています。
VirtualBoxは、その時点のOSの状態を保持できる「スナップショット」機能があるので、インストール直後にスナップショットを1つとっておくことをおすすめします。
Macでフリーのブログエディタがあればいいのですが・・・。ectoというツールはシェアウェアのようで・・・。
それから、VirtualBoxを使用すると、原因はわからないのですがネットワークが不安定になるような感じです。(設定はブリッジ接続。)もう少し様子見ですね。
1.いざインストール
VMWareは、Windows版のようにフリーのものは無いようなのでVirtualBoxをMacに導入しました。
まずは新規作成で仮想マシンを作りましょう。導入時はDVDドライブをマシンに割り当てるのを忘れずに。

メモリはXPの場合700~800MBもとれば十分かと思います。

30分位頑張ってインストール。これといったトラブルもなく終了。私はWIN2000→XPアップグレードのライセンスが空いていたのでそれを利用しました。CD入れ替えの際はDVDドライブをアイコンを使ってアンマウント?する感じで行ないます。また、キーボードの選択に迷いましたが、一旦英字の101タイプでインストール後、WINDOWSのデバイスマネージャ→キーボード→ドライバの更新で109のキーボードを手動で選択して再起動で109として使っています。(たぶん)
最初から、106もしくは109のキーボードでいけるかもしれません。
10GBのディスクを確保して7GBは使用されてしまいます。15GBぐらいはとっておいたほうが精神衛生上は良さそうです。
アプリはWindows UpDateを行いXPにServicePack2を当てた後、Windows Live Writer、GoogleChrome、Google日本語入力の3つのアプリをインストールしました。
2.さて、使用感なのですが・・・。
13インチのMacBookProの場合、フルスクリーンモードでないと画面が狭く感じますが、パフォーマンスは十分です。むしろかなり速い部類だと思います。若干マウスの挙動がもたつきますが、仮想マシンが動いているにもかかわらずマシンのファンが唸ること無く、とても静かです。
MAC→WINへは、クリップボードの共有が出来るような設定がありますが、設定がまずいのか上手く動かないのでとりあえず、NASの共有フォルダ経由でこの記事の画像を送っています。そのうち全体的に設定を見直しますが、ネットワークアダプタを「ブリッジ」接続にしておけばホストOSとゲストOSはお互いに見れるようになるはずです。
これでとりあえずWINDOWSのアプリが使いたくて困ることはなくなりました。この調子で近いうちCENT OSもいれておこうと思います。
このままいくとWINDOWSマシンは売りに出せるかも。
3.今日覚えたショートカット
Fn+→ 行末尾へ移動
Fn+← 行先頭へ
Command + C コピー
Command + V 貼りつけ
右のCommand WindowsKeyと同じ
ついに購入しました。 Proといっても、一番格下のやつですが、今まで使っていたVAIOに比べるととても静かでそして熱くならないです。
これからはMacをメインに使うことになると思いますが、やはり勝手がだいぶ違うので戸惑うことが多いです。
漢字変換に始まり、ウィンドウの最大化など、細かな挙動が違うのでいまいち使いこなせず、そしてなんといってもブログエディタの「Windows Live Writer」が使えないのが痛い!ブログを書くのも一苦労です。
このソフトに勝るソフトはまず無さそうなので、VMWareの導入を早くも検討中です。(BootCampはバッテリー制御が悪いという話なので)
全体としては使い心地はいいんですが、ディスプレイのグレアはなんとかしてほしいですね。
アップグレードしました。
当サイトはhttp://www.coreserver.jp/のCore-miniを利用しています。
また、プラグインも催促されてましたので、以下をアップグレード。
- Google Maps for WordPress (あんまり使ってないので分からず。)
- Lightbox 2 (問題なしです。)
- ZenphotoPress (問題なしです。)
とりあえず、動いてる風です。
ダッシュボードが少し明るいイメージになりました。
更新された内容はこちら(http://wpdocs.sourceforge.jp/Version_3.0)をご覧ください。
Windows Live Writer(Ver.14?)とも上手く連携できているようです。
一安心・・・。((;・・ヘ)