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DVD、届きましたっ!

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早々にAmazonより到着しました。

嫁君が『月9』でテレビを占拠していてまだ見ていません。
夜中にゆっくり見るか・・・。

中身は、DVDのほか、歌詞(日本語訳)+メンバーからのコメント+メンバー4人のPHOTOカードです。(DVDケースが若干チープなのが残念(>△<)

ExtremeはやはりオフィシャルライブDVDは初のようで、ヌーノの手元が自宅でゆっくり見られるのは感激ですね-。

ExtremeのDVD 「take us alive」 をポチリました。

テイク・アス・アライヴ [DVD]

いつのまにやら発売されていました。

日本でも行われた「Take Us Aliveツアー」のライブ映像です。

会場はボストン。自分もこのツアーは参加しました。(ひとりで会社有給使っていった。会社にはナイショだけど。)

EXTREMEのオフィシャルライブDVDって初じゃないかな。

amazonで購入したので、到着が待ち遠しいっす!

↓こういうライブ会場の映像を見るとなんだか燃えてきます!

↓こちらはオフィシャルの「King Of The Ladies」のPV。 こういう水着の女性の映像を見てもなんだか燃えてきます!
#たしかヌーノのインタビューでは「King Of The Ladies」は愛娘の事を歌ってる曲だと言っていたような。こちらのPVにも愛娘と愛息子が写っているとか。どれだろ。

He-man Woman Haterの冒頭ソロの曲名

タイトルの件です。

ついさっき知ったのですが、「Flight of the Wounded Bumblebee」っていうんですね。いわれてみればクラッシックの「熊蜂の飛行」にも似ています。ヌーノ先生がライブで「モスキート!」って言っていたので、すっかり蚊かと思っていましたが…。

やはり、「Bumble Bee (Crash Landing)」とは、ストーリーのつながりがありそうです。Wounded (傷ついた)BeeがCrash Landing(墜落)するんですね。きっと。冒頭のSEでも「Mayday!Mayday! Ohoh!」と入ってますし。

 

ところで、「熊蜂の飛行」でググったら面白い動画を見つけました。
世の中にはすごい人がいるものです。もはや速すぎてお笑い芸レベルです。

ちなみにマイケル・ジャクソンのリードギタリストを務めていたジェニファーバトゥンは、この「熊蜂の飛行」をタッピングのみで弾いています。
ぜひグーグル先生に「ジェニファーバトゥン 熊蜂の飛行」あたりでお尋ねしてみてください。

こちらの方もすごいなぁと思ったらプロの方でした。上手いです!
 Flight of the Bumblebee(熊蜂の飛行)[アメーバビジョン]

運指だけ見てても勉強になります。

今日もWARHEADS

日も引き続き、『WARHEADS』の練習をしました。

昨日気づいた点を再度確認しつつ、自己分析…。

 

今までの3連を弾くところのグリップ。
最初の1小節はこれでもうまくいく。
ところが、2小節目に入った途端、グリップがこんな無茶な状態になってことに気がついた。

小指の腹が当たって「ピキーン!」というハーモニクスのようなノイズが酷い。

もともと小指をあげるのが遅くノイズが出ているのは気になっていたけど、まさかこんなフォームだったとは気づかなかった・・・。

   で、上手い人たちの動画漁ってみたところ、ヌーノ含め、みんなこんな感じ。
クラッシックグリップで3連は弾いていました。

ずっと座って弾いていたのが間違いの元。立って練習すれば自然とこっちのフォームになっていたんじゃないかと思う。

すでに癖がついてしまっていて、グリップを変えるタイミングがいまいち掴めない。

2小節目の10-12-14フレットの押弦は、自分にとって若干ストレッチ気味になるので、親指をやや12フレット近くまで寄せてやる気持ちでやるとフォームが楽に感じた。

 それでしばらく練習してようやくこんな感じに。

(MP3は著作権上問題ありそうなのでYOUTUBEにしました。)

・・・とまぁ、先は長いです…。(聞き苦しくてすみません(>_<))

フォームも悪いんですが、ピッキングと小指が衰えてるのは間違いなさそうなので何とかしなければと思います。

 

でも、動画を見まくったせいか、モチベーションがUP!
しかも、こんな書き込みも見つけて、「あ、この人今の俺と同じ気持ちだ・・・。」とか思ったり。

 

お手本になった動画です。うまし!

 

「サウダージ デ ロック」のジャケット

Saudades de Rock

amazonにてextremeの「サウダージデロック」のジャケットが掲載されていました。HMVでも確認できました。
ヌーノベッテンコートの愛用、”N4″を彷彿させるようなアースカラーと、InternetExploreのロゴマークライクな”e”のフォント・・・w
今からとっても楽しみなのですが、輸入盤と国内版の違いがあるかには少々気になるところです。
国内版は8月13日発売、輸入盤は8月4日発売となっているようですが、国内版にはボーナストラックがついてたりするんでしょうかね。もうしばらくの辛抱です。

「サウダージ・デ・ロック」の曲名リスト

なんとBarksにすでにアルバムの曲名リストが載っていました!

01-01 Star
01-02 Comfortably Dumb
01-03 Learn To Love
01-04 Take Us Alive
01-05 Run
01-06 Last Hour
01-07 Flower Man
01-08 King Of The Ladies
01-09 Ghost
01-10 Slide
01-11 Interface
01-12 Sunrise
01-13 Peace(Saudade)

ん?!「Interface」ってDramaGods のアルバムにもあるよね・・?
アレンジしたんだろうか・・・!?きになるきになる・・。